CTTとは

夢を育てる、場所がある

初めての方へ starter

「CTT」=「知・徳・体」

chi

知 CTT

子どもの知育を促す様々な取り組みをしています。例えば子どもの脳によい刺激を与えると言われている「トランポリン」を取り入れ、楽しみながら脳と心と身体のバランスを整えます。

toku

徳 CTT

行動科学の考え方をもとに、団体行動やチームプレイを通して、幼少期に必要なルールやマナーを身に付ける「しつけ」指導を行います。
例えば「あいさつマット」など子ども達が楽しめる道具を使い日々の生活習慣を身に付けていきます。

tai

体 CTT

サッカーを通じて、健やかな体の成長を育み、自然に楽しくサッカーの基本的な技術が身に付く指導を行います。一人一人に合った、段階的な目標を設定しクリアしていくことで、無理なく、サッカーを上達する喜びを感じることができる指導を行います。

ポジティ語とは

CTTサッカースクールでは、知育の取り組みの一つとして、『ポジティ語』での指導を行っています。
『ポジティ語』=『ポジティブな言葉がけ』を行うことで、お子様の脳が活性化されます。
それは『ほめパワー』とも呼ばれ、ほめられたり認められると、わくわくホルモン(ドーパミン)が出て、
脳の線条体が刺激され、やる気が出ると言われています。
CTTサッカースクールでは、『言葉の力』を信じ、お子様のやる気や可能性を引き出していきます。

アドバイザー

「知(Chi)・徳(Toku)・体(Tai)」の三育を育んでもらうために様々な方面からアドバイスを頂いております。

ポジティ語アドバイザー 岩崎 由純 Yoshizumi Iwasaki

日本ペップトーク普及協会 会長
オリンピック強化スタッフの経験など、日本を代表するアスレチックトレーナー

『ポジティ語』のベースとなる『ペップトーク』(スポーツ選手を励ます、短い激励メッセージ)をアメリカのスポーツ現場で学び、日本で普及させている第一人者。その岩﨑氏が、CTTサッカースクールのアドバイザーに就任。『勇気と元気』を与えるプロのエッセンスを盛り込んだトレーニングを、ぜひお試し下さい。


ポジティ語アドバイザー 岩崎 由純 Yoshizumi Iwasaki

一般財団法人日本キッズコーチング協会理事長
一般社団法人女子力推進事業団理事

「男の子(女の子)の一生を決める0歳から6歳までの育て方」ほか著書13冊
20年にわたって子どもの心理、教育、育成について研究し、これまで約9,800人、子どもから大学生を指導してきた。発達支援では多動症・不登校の克服、運動指導では全国規模の大会で文部大臣賞第1位他、14賞のコーチ実績がある。経験が未熟な子どもたちでさえ、『出せば賞を取る』と言われる、短期間の妥協をゆるさない徹底的なコーチングを使った指導は、『子どもの才能を開花させる指導法』として評価されている。

身につくこと

CTTサッカースクールでは、自分から挨拶のできる子を育てます。
ご両親やコーチにだけではなく、ご近所の方など周りの方にも自分から気持ちのよい挨拶をできるようになることを目指します。

-目標1:挨拶-自分から挨拶をします

CTTサッカースクールでは、自分から挨拶のできる子を育てます。ご両親やコーチにだけではなく、ご近所の方など周りの方にも自分から気持ちのよい挨拶をできるようになることを目指します。

-目標2:自主性-自分のことは自分でします

CTTサッカースクールでは、自分の身の回りのことを自分で出来る子を育てます。例えば、スクールで使ったサッカー道具を大事にする、お家では自分で使ったおもちゃは自分で片付けるといったことができるようになることを目指します。

-目標3:協調性-みんなと仲良くします

CTTサッカースクールでは、自分からコミュニケーションを取り、みんなと仲良くできる子を育てます。いじめや不登校はコミュニケーション不足から。豊かな人間関係を作るコミュニケーションを率先してとることができるようになることを目指します。