みんなの声

VOICE

保護者の声

無料体験に参加した保護者様の声

吉野 翔彩君(8歳)

吉野 翔彩君(8歳)

Q.体験会に参加される前、不安はありましたか?

サッカー以外でも習い事をやったことがなかったので、自分でもできるのだろうかという不安が子ども自身にありました。

Q.実際に参加してみてのご感想は?

子どもから、自分で『やってみる』という言葉が出ました。
自分から『やってみる』と言ったのは初めてで、他の所に行っても今まではNOでしたので、正直、驚きました。

Q.その後、CTTサッカースクールに通って成長したことは?

走ることが苦手で、運動会や徒競走がある日は、「雨降らないかな~」という感じでしたが、練習でみんなと楽しく走ることで、苦手意識が少なくなり、なんと!先日の運動会の徒競走で初めて1位を取る事が出来たんです! 徐々にですが本人が前向きに変わっていっていることを実感しています。

スクールに通っている保護者様の声

加藤 漣君(5歳)・慧君(7歳)

加藤 漣君(5歳)・慧君(7歳)

Q.CTTサッカースクールに通って成長したことは?

靴揃えなど、しつけ的なことが、自分でできるようになりました。挨拶も以前はも小さな声だったのですが、通い始めてからは、大きく元気な声でできるようになりました。

Q.CTTサッカースクールの魅力は何ですか?

他と比べて、『しつけシート』というサッカー以外の成長に通じるものがあったり、コーチの子どもたちに接する力が高いところです。子どもから文句が出たことが一度もないんです。あと、プログラムがしっかりしていて、(知育の)トランポリンなども子ども達が楽しみながらできているところです。。

STORY

CTTキッズ成長ストーリー

STORY 1

わくチャレシートで、お手伝い大好きに!

横浜エリア 海老名教室 イクトくん

横浜エリア 海老名教室 イクトくん

コーチの話に対して、大きな声で返事をしてくれるとっても素直なイクトくん。CTTに通い出して、最初のうちは、集合をかけてもどこか別の方へ走り出してしまうことが多く、注意を何度もされてしまっていました。

そんなイクトくんが変わったきっかけは、練習中にほかのお友だちがコーチのお手伝いをしている時に、コーチが「ありがとう!お手伝い出来て偉いね!」と褒められているのを見て、イクトくんも褒められたいと思うようになったことです。「コーチが優しくて大好き!」と話すイクトくん。だんだんとお手伝いが出来るようになり、「ありがとう」と言われることが多くなりました。

そして、『わくわくチャレンジシート』を通して、その意欲はさらに成長します。「家でも率先して片付けやお手伝いをするようになったと感じます。 兄ばかりにやらせて本人は全然やらない子だったので、その変化に驚くばかりです!」とお母さんもとっても嬉しそう!お手伝いをするとカードにポイントが貯まっていくのが嬉しくて、お手伝いも楽しみながら、頑張ってくれています。

このような成長によって、今では練習中にコーチの話を聞いていない子やお友だちにちょっかいを出している子などにも声を掛け、「小さなコーチ」として、教室を引っ張ってくれています。そんなイクトくんの今後の目標は、「パスと声かけをもっと上手くなりたい!」とのことです。「練習の時は、いつもより顔つきがキラキラしている」と、お母さんもこれからの成長がとってもとっても楽しみです!

STORY 2

挨拶を通して、自主性が大きく成長

東京エリア 船堀教室 ソウヤくん

東京エリア 船堀教室 ソウヤくん

とてもわんぱくで、目立つことが好きで、元気いっぱいのソウヤくん。そんなソウヤくんですが、入会当初は、挨拶の声が小さく、ふざけてコーチの話を聞かなかったり、練習中にできなかったらやらない、疲れたらすぐ諦めてしまうといったようなところがありました。ソウヤくんが成長したポイントは、『あいさつマット』でした。

ソウヤくん本人も、「あいさつマットに一番に並ぶのが好き!」と話す通り、練習の時は、いつも1番に並んで挨拶をします。ただ単に、「挨拶をしなさい」ではなく、あいさつマットで大きな声で『挨拶を楽しむ』ことで、自然と身に付いていきました。そして、練習に来た時にまずは挨拶をするようになり、自分から行動できるようになったのです。目立つことは好きでも、ひとりだけで発言することは苦手だったのに、学校公開日に見に行くと授業中に手を挙げ発言していることにびっくりしました」とお母さんからも喜びの声が!練習中もコーチの質問に対して、自分の考えをみんなに発信できるようになりました。成長はそれだけではありません!
CTTのお泊りキャンプに行った際も、自分の布団を敷き終わったら、「自分の敷き終わったので、お友だちの手伝いに行ってもいいですか?」と自ら状況を見て、行動できるようになりました。また、学校の用意もいつもはお母さんとしていましたが、一人で出来るようになりました。

ソウヤくんはあいさつマット以外にも、サッカーの試合が大好きで、CTTに入ってから、ドリブルが上手くなったと自信をつけています。今後の目標は、「誰よりもうまくなって、試合でたくさん点を取ること!」です。

STORY 3

ポジティ語で、自信アップ!諦めない子に!

横浜エリア 岸根教室 ハヤトくん

横浜エリア 岸根教室 ハヤトくん

「入会当初は、挨拶の声も細く、ふざけてばかりで大丈夫かな?と思いました。」そう話すのはハヤトくんのお母さんです。入会当初から楽しそうに練習に取り組むハヤトくん。とっても素直で、お友だちを気遣える子です。

そんなハヤトくんですが、ある日の練習で元気なく走っていました。コーチが話を聞いてみると「何だか今日は速く走れないんだ、、」とのこと。そこでタイムを計ってみることにしました。最初のタイムは15秒。ハヤトくんはコーチから「良いタイムだね!あとは腕をブンブン回してみるともっと速くなると思うよ!ハヤトくん得意だもんね!もう1回やってみよう!」と、『ポジティ語』を使ってのアドバイスを受けました。そして、2回目のタイムは13秒!!そしたらコーチがさらに褒めてくれました。「さっきより2秒も速くなったよ!普段から挨拶や整列・練習も頑張ってくれているからだね!この調子で頑張ればもっともっと速くなるよ!」「コーチやみんなと一緒に頑張ろう!」

ハヤトくんは、「褒められると嬉しくて、もっと頑張ろうと思う!」と楽しそうに話します。また、速く走れるようになったことで走ることも好きになりました。お母さんも「少し出来ない事があると、すぐに諦めてしまう所がありましたが、CTTに通い出してからは、一度失敗しても、もう一度チャレンジする姿勢が、見られるようになりました。」と嬉しそうに話します。今では速く走れることで得た自信から、挨拶の声も大きくハキハキとし、くじけずに最後まで頑張れるようになりました。そんなハヤトくんの今後の目標は、「高くて、速いボールが蹴れるようになりたい」とのことです!

STORY 1

わくチャレシートで、お手伝い大好きに!

横浜エリア 海老名教室 イクトくん

横浜エリア 海老名教室 イクトくん

コーチの話に対して、大きな声で返事をしてくれるとっても素直なイクトくん。CTTに通い出して、最初のうちは、集合をかけてもどこか別の方へ走り出してしまうことが多く、注意を何度もされてしまっていました。

そんなイクトくんが変わったきっかけは、練習中にほかのお友だちがコーチのお手伝いをしている時に、コーチが「ありがとう!お手伝い出来て偉いね!」と褒められているのを見て、イクトくんも褒められたいと思うようになったことです。「コーチが優しくて大好き!」と話すイクトくん。だんだんとお手伝いが出来るようになり、「ありがとう」と言われることが多くなりました。

そして、『わくわくチャレンジシート』を通して、その意欲はさらに成長します。「家でも率先して片付けやお手伝いをするようになったと感じます。 兄ばかりにやらせて本人は全然やらない子だったので、その変化に驚くばかりです!」とお母さんもとっても嬉しそう!お手伝いをするとカードにポイントが貯まっていくのが嬉しくて、お手伝いも楽しみながら、頑張ってくれています。

このような成長によって、今では練習中にコーチの話を聞いていない子やお友だちにちょっかいを出している子などにも声を掛け、「小さなコーチ」として、教室を引っ張ってくれています。そんなイクトくんの今後の目標は、「パスと声かけをもっと上手くなりたい!」とのことです。「練習の時は、いつもより顔つきがキラキラしている」と、お母さんもこれからの成長がとってもとっても楽しみです!

STORY 2

挨拶を通して、自主性が大きく成長

東京エリア 船堀教室 ソウヤくん

東京エリア 船堀教室 ソウヤくん

とてもわんぱくで、目立つことが好きで、元気いっぱいのソウヤくん。そんなソウヤくんですが、入会当初は、挨拶の声が小さく、ふざけてコーチの話を聞かなかったり、練習中にできなかったらやらない、疲れたらすぐ諦めてしまうといったようなところがありました。ソウヤくんが成長したポイントは、『あいさつマット』でした。

ソウヤくん本人も、「あいさつマットに一番に並ぶのが好き!」と話す通り、練習の時は、いつも1番に並んで挨拶をします。ただ単に、「挨拶をしなさい」ではなく、あいさつマットで大きな声で『挨拶を楽しむ』ことで、自然と身に付いていきました。そして、練習に来た時にまずは挨拶をするようになり、自分から行動できるようになったのです。目立つことは好きでも、ひとりだけで発言することは苦手だったのに、学校公開日に見に行くと授業中に手を挙げ発言していることにびっくりしました」とお母さんからも喜びの声が!練習中もコーチの質問に対して、自分の考えをみんなに発信できるようになりました。成長はそれだけではありません!
CTTのお泊りキャンプに行った際も、自分の布団を敷き終わったら、「自分の敷き終わったので、お友だちの手伝いに行ってもいいですか?」と自ら状況を見て、行動できるようになりました。また、学校の用意もいつもはお母さんとしていましたが、一人で出来るようになりました。

ソウヤくんはあいさつマット以外にも、サッカーの試合が大好きで、CTTに入ってから、ドリブルが上手くなったと自信をつけています。今後の目標は、「誰よりもうまくなって、試合でたくさん点を取ること!」です。

STORY 3

ポジティ語で、自信アップ!諦めない子に!

横浜エリア 岸根教室 ハヤトくん

横浜エリア 岸根教室 ハヤトくん

「入会当初は、挨拶の声も細く、ふざけてばかりで大丈夫かな?と思いました。」そう話すのはハヤトくんのお母さんです。入会当初から楽しそうに練習に取り組むハヤトくん。とっても素直で、お友だちを気遣える子です。

そんなハヤトくんですが、ある日の練習で元気なく走っていました。コーチが話を聞いてみると「何だか今日は速く走れないんだ、、」とのこと。そこでタイムを計ってみることにしました。最初のタイムは15秒。ハヤトくんはコーチから「良いタイムだね!あとは腕をブンブン回してみるともっと速くなると思うよ!ハヤトくん得意だもんね!もう1回やってみよう!」と、『ポジティ語』を使ってのアドバイスを受けました。そして、2回目のタイムは13秒!!そしたらコーチがさらに褒めてくれました。「さっきより2秒も速くなったよ!普段から挨拶や整列・練習も頑張ってくれているからだね!この調子で頑張ればもっともっと速くなるよ!」「コーチやみんなと一緒に頑張ろう!」

ハヤトくんは、「褒められると嬉しくて、もっと頑張ろうと思う!」と楽しそうに話します。また、速く走れるようになったことで走ることも好きになりました。お母さんも「少し出来ない事があると、すぐに諦めてしまう所がありましたが、CTTに通い出してからは、一度失敗しても、もう一度チャレンジする姿勢が、見られるようになりました。」と嬉しそうに話します。今では速く走れることで得た自信から、挨拶の声も大きくハキハキとし、くじけずに最後まで頑張れるようになりました。そんなハヤトくんの今後の目標は、「高くて、速いボールが蹴れるようになりたい」とのことです!